Megelli250r Megelli250rの悲劇
今日は朝4時に起床(^^;;
5時から作業開始です!
まずはカウルの補修でも。
と思ったら、さらにオーマイがっ!
アッパーカウルにも割れが(T_T)
どうやらブレーキフルードの付着による割れではなく、取り付け時の締め込み過ぎによる応力が掛かってしまい割れたようです(T_T)
他にも割れているところがありましたし、作業中に、カウルのメッシュを固定しているスピードナットのピンも、ポロっと折れたりして(T_T)
硬いんじゃありません、単に脆いんです。
Megelli250rは、ボクの技術で手に負えるマシンじゃありませんでした。
外装取り付けがこんなに難しいとは。
ステーの位置が左右で違いますから、どうしても無理な力が掛かってしまう部分が生じ、そこから割れてくる感じでしょうか。
皆さんも多分他人事じゃありませんよ(^^;;たぶん
前後左右のステー位置が完璧なMegelli250r(いうなればワンオブサウザント?(^^;;)か、あるいは販売店で修正済みのマシンでなければ、必ず無理が掛かっているはず。
なので、いまは平気でもやがて割れます。ただでさえ振動が凄いって話しですし。
カウル脱着を伴う作業は、ショップに依頼した方が無難だと思います。
で、必ず作業後すぐにチェックして、割れがあればクレームで交換してもらう、これしかありません。
カウル同士を固定するスピードナットの取り付け部分にもヒビが入ります。ここは作業後のチェックでは見えませんから、割れても諦めるしかなさそうですけど。
もうオイル交換を自分でするのもイヤになってきました(T_T)はぁ
















































































































































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